精油の性質とは
アロマセラピーに使用される精油は、お湯やお水に垂らすと膜のように表面に浮いて広がります。
このことから、お湯などの温度の高いものには溶けにくく、水よりも軽いと言うことがわかりますね。
ですが、水には溶けない精油であっても、油脂に精油を垂らして見ると溶けるといわれています。
精油の構成物質は、有機化合物・・・植物が生み出したとされる・・・の集まりなのです。
肉の臭みを消したり、身体の毒素を出すなどで料理にも使用されるハーブも、身体に良い効果をもたらすとされています。
続きを読む
(C) 2010 アロマセラピーでヒーリング♪